09オフの対戦覚えてる限り雑に振り返り

若干うろ覚えw


ワイルドさん 先発カバルドンラティアス 控えサンダーグロス 負け

カバルドンを見た際に鈍い所持していたり素早さが遅くなってることを考慮したのと浮いてる奴とドサイドン並べた際に技を打ち分けられるのを封じるためキッスはトリックを決めてから試合を動かすことから考えました。後は相手にスカーフを持っていることを露骨に見せてトリルを軸にした構築なのをばれにくくするために早めに撃とうと考えていました。
試合のプランとしては2ターン目か3ターン目にクレセの技を考えさせてる間にトリル決めてマリルリドサイドンで押し切るつもりでいました。

初手はこちらクレセリフレクターでトゲキッスカバルドンに対してトリックでスカーフを押し付ける。
相手からもラティアスからクレセリアにスカーフが押し付けられてカバルドンが攻撃してくるも対したダメージにならず。
この時点ではまだダメージの蓄積もなく手助けも見せていないためスカーフを慌てて隣で除去する事は考えず
クレセを一度引いてキッスが死んだ辺りにトリル仕込もうと思っていましたが結果除去しなかったのが敗因に繋がったと思いましたので爪が甘かったと反省せざるを得ない判断でした。

2ターン目はこちらクレセ引いてマリルリ出してキッスはラティアスをエアスラで殴る。
相手はカバルドン引いてサンダーが出てきてラティアスマリルリに電磁波したのをラムで防ぐ。

3ターン目はキッスこの指のマリルリでサンダーを殴りに行き相手のサンダーの攻撃でキッスが沈む。

4ターン目はクレセを死にだししてトリル決めに行くもラティアスからの電磁波撃たれてまさかの麻痺でトリル出来ず。ここでゲームプラン崩壊し後は上から殴られて終わってしまいました。。

電磁波で痺れたから負けたのも事実でしたがクレセがスカーフをキッスに回収させていたら展開変わっていたはずなのでその辺が悔やまれる結果に。。

とてちさん 先発アグノムノワール 控えカビゴン何か 勝ち

多分封印爆破だと読んでいたので事前に組み立てていたゲームプラン通り2匹捨ててドサイドンクレセに全てを託すことに。

初手はキッストリックをヨノワに、クレセはマリルリに変えて相手のアグノムが素直に爆発する事を祈ることに。
すると相手のアグノムは目論見通り爆発してくれてキッスとマリルリはそのまま退場。ヨノワがトリックルームを選択。

2ターン目は相手カビヨノワール並びのこちらドサイドンクレセが並ぶ。
ドサイドンを守らせクレセがリフレクターを貼り相手にもう一回トリルを選択させる。
かびゴンからはクレセに噛み砕くが来たのですが対したダメージにならずここからはドサイドンに手助け地震を連打してゲームプラン通り勝利

ふぉるてさん 先発ルンパッパラティオス 控えメタグロスクレセリア

雨パっぽい先発でルンパッパオーガに後ろ二体が苦手だったため真っ先に処理しようと考えました。
この試合の敗因は最後の詰めのタイミングでドサイドン守らせるべきだったなと

初手は相手の猫騙しは流石にキッスに来ることはないと思いルンパッパに手助けエアスラ。
ルンパッパは一撃で沈み、ラティオスが雨乞いする。

途中マリルリ出したりトゲキッスはトリックをクレセに入れたりほぼおおよそのゲームプラン通りにいくも終盤

トリックルームがしてある状況でこちらドサイドンクレセ、相手地震の圏内のグロスと拘りスカーフ持ちとなったクレセに一回クレセからの攻撃を固定させてから動けばよかったものをドサイドンを安直に動かし威張られ一度動けない間に自傷コメバレ珠反動でドサイドンをクレセを落とす前に落ちてしまいクレセミラーも威張られて死にましたw
威張るのことを失念して油断していたので笑えない負けw
直接対決負けた二人が決勝トーナメント行ったので結果的に落とした2試合運がなかったとはいえ防げた事故だったので猛反省。

Odenさん 初手ゲンガーメタグロス 控えキングドラ何か

当初この初手でやりたかった手助け大文字を唯一決められた試合。正直もうちょい初手グロスいてほしかったなーw
2005年以来13年ぶりの対戦なので折角だから今日一番勝ちたいと思いながら対戦。

初手こちらは当初の予定通りキッスの手助け大文字大文字を選択。
相手のメタグロスがもくろみ通り一撃で落ちゲンガーが雨乞いを決める

次のターンにキッスを引っ込めてマリルリを出しながら最終的にトリル化のドサイドンで制圧して勝ち
枚数一枚減らしてから時間差のトリックルームが改めて強いなと思いました。


ぷりすむさん ドーブルバクフーン クレセドサイドン

初手見た時に持ち物がどっちがスカーフか読めず立ち回りイマオモウト雑だったなと。ゲームプラン立てられなくて一番勝ちあぶない試合でした。

初ターンはクレセに猫騙ししてくるんじゃないかと読んで手助けエアスラで噴火された被害を減らしにいくことに。
すると相手ドーブルからクレセがすり替えでスカーフを持たされバクフーンはかなり火力減った状態で噴火。
次のターンドーブルにエアスラ、クレセはトリックルーム仕掛けに行くもドーブルに耐えられダークホールを決められる。
マルティム「あれ?クレセが寝てる!カゴだっはずなのに!持たせ忘れてたのか???」
ぷりずむ「すり替えでカゴ奪ってますよ」

はい、お馬鹿丸出しですw対戦画面はよくみようね!

3ターン目はトゲキッスぐうぐう眠って相手ドーブルはクレセに入れ変わりバクフーンのオーバーヒートでクレセが落ちる
マルティム「あれ?眼鏡じゃなかったの???持ち物何だ???」
ぷりずむ「前のターンバクフーン守ってますよ!!!」

対戦相手に試合展開を優しく解説されるマルティムお爺ちゃんなのでした。。めでたしめでたし。

その後マリルリを死にだししてバクフーンアクアジェットで処理し、相手をドサイドンクレセの2匹まで追い込む。
こちらもマリルリを威張る地震で失いキッスドサイドンだけの状態に。

その後素早さ順がキッス、相手クレセ、こっちドサイドン、相手ドサイドンの順となりここからこちらは威張られながらもキッスのエアスラで怯ませる→ドサイドン地震で処理からキッスが動くのにドサイドンのメガホーんが2連で外れる茶番演じながらも辛くも省略w


総括
久々に自分が一番時間をかけて取り組んだルールでしたが、いままでの取り組みから真逆のところから発想を始めて手応えのある対戦が出来ました。
結果が出なかったのは当日の至らない部分があったとはいえパーティ自体は決して弱くなく良い意味で自分の培ってきたものが壊せたことが大きな収穫でした!

優勝したビーンさんを始め強い人たちがドサイドンに注目していたり個人的にスカーフキッスと手助けの組み合わせがドハマリして目の付け所は間違ってなかったので第二回がもしあったら次こそ夕食出来るように、また考えていきたいと思います!

09オフお疲れさまでした! 7/18 パーティ構築欄個別役割分担追記

すのーさんはじめとするスタッフの皆さん、ホントに私のワガママから始めた企画におつき合いいただいてありがとうございました!

また、参加してくださった皆様、本当にありがとうございます(^-^)
遠くからこの日の為に遠くからお越し頂けたりスタッフとして感謝しかない一日です!

いつもながら構築相談乗ってくれてる柏勢が今回僕以外はみんな決勝進めたので僕が抜けられなかったこと良かったなとw
改めてズーッとスクリーン芸人していたビーンさん、優勝おめでとう!今回立ち回りも含めて文句なしでしたよね!

次回、今回でた反省点いくつかあるので2回目の開催も前向きに検討はしていきたいと思います!

因みに私個人の対戦結果は

ワイルドさん ×
とてちさん  ○
フォルテさん ×
Odenさん  ○
ぷりずむさん ○

3勝2敗でした。フォルテさん、ぷりずむさんで勝ち数は同数だったのですが直接対決負けが響いたので予選落ちでした。残念。

使った構築は以下の4匹です。
個体は一部返却しているのがいるので実数値ちょっとした曖昧ですが多分これにそって作ってあります。
どちらかというとここ書きたかっただけなのでかなり真面目に書きますw

 
トゲキッス(天の恵み)@拘りスカーフ
臆病H68 C188 S252
エアスラッシュ、大文字、この指とまれ、トリック

クレセリアトリックルームのサポートでこの指要員として採用。しかし臆病スカーフ型と従来の典型的な耐久特化ではなく初見殺し要素を重視した構成としています。
H実数値は169まで上げると雑に電卓計算していたら2発耐える攻撃が増えて火力面にはあまりデメリットがないので適当に振りましたw
当初からパーティコンセプトとして初手からトリル決める展開はあまり考えておらずクレセ自体も固めの配分のため実際この指必要な場面はそう多くはありませんでした。
どちらかというとクレセから手助けを受けてグロスを大文字で落としに行ったり、手助けエアスラ連打で攻めに行くなど相手の先発を大体一体この動きで落とせることが多く従来のサポート特化のキッスよりも結果的にパーティへの貢献度を上げています。
スカーフトリックでクレセリアやヨノワールの動きを止めたりクレセのトリル所持の動きの可能性を薄めることにも貢献していました。
実際にこのキッスを見せたことでトリルが面白いように決まり負けた試合も含めて勝ち筋のパターンの動きにほぼ持ち込めたのでこの構成にして大正解といえました。
やることバレたら多分やりたいこと決まらないので二度目はなさそうですがw

クレセリア@カゴの実
呑気H228 B132 C76 D72
サイコキネシストリックルーム、手助け、リフレクター

ドサイドンを最終的に火力要因として活躍させるためにトリル役として耐久性が安定している為採用しています。

09現役の際は威張るでドサイドンを強化することの出来るドータクンが非常に人気があり、今回私がドサイドン使う経緯となった構築もドータクンキッスのテンプレトリパだったのですが
・露骨にトリルがバレてドサイドンが中々後ろから出しにくい
・封印爆破や噴火バクフーン絡みが辛い
この点思い出した結果私がトリルあまり使うイメージが多分ないのとキッスを上記の型にしてトリル自体を読みにくくして威張るの代わりの火力面を手助けで補うこととしました。
初手はトリルを疑って相手が守るをせずにガンガン動いてくれることもあり手助けでのキッスの奇襲が面白いように刺さりました。
また、手助け珠地震グロスが確定で落ちる場面やマリルリアクアジェットなどもかなりの火力になるなど元々の攻撃面のスペックが圧倒的な後発を採用していることもあり威張るがなくても充分勝ち筋を作ってくれてキッス自体も攻撃面で貢献出来るようになり今回の構築の鍵となる技とも言えました。

ドサイドン(ハードロック)@命の珠
勇敢AD
地震、岩雪崩、メガホーン、守る

粉砕☆玉砕☆大喝采

かつてここまで09のオフで被りポイント高いオフは見たことないって位みんな強さが現代になって分かっていたと思うので割愛しますw
一匹でグロスクレセギャラ(サンダー)と自分の大好きなエンドースタンが倒せる最強キャラですw
改めてトリル決まってから掃除役の強さに気付かされました。

マリルリ(ラムの実)@ラム
勇敢HA
たきのぼり、冷凍パンチ、アクアジェット、守る

ビーン「後発カビよりマリルリがよくない?」
この一言を信じて何も計算も考えたりせずに即採用w

とはいえ思考底止で私も採用したわけではなく当初から相手のカバルドンガブリアス等の地面が辛いことなどのドサイドン使う上での弱点もある程度ビーンさんと考察談義する上で気が付いていてでの提案だった為その点を補完するのであれば確かにカビゴンより優れているのは間違いありませんでした。
今まで使ったことがなく計算すらほぼしてないのでぶっつけでしたがドサイドンを攻撃面で貢献させるためのクッションになってくれたり元々の火力も高いため自分で使ってみて評価の上がったポケモンの一つではありました。


構築の解説にあたり初めに軽く09の環境から説明すると当時現役だった際はカビグロスを筆頭にクレセを入れたスタンが中心で、メタパ寄りの構築はメガヤンマヒードラン入りのものがいるような感じでした。
ほかにはカビグロスに強いという理由で採用されるポケモンとしてはゴウカザルラグラージ等の御三家組からも一部見かけることがありました。
スタン以外ではモルフパ、封印爆破等のトリックルームを絡めたギミックパーティが猛威を奮っている中に一部雨パが公式大会では結果を残していました。
ので上記のパーティは現役時代にはあまり見かけることはないパーティでした。

手前味噌ながら09の環境形成に大きく関わってスタンを流行るきっかけを自分で作っていたと自負しているので今回構築を作るに当たってはクレセグロスの現代的解釈を加えた完成系を作るよりはせっかくお祭りみたいなオフをやるなら優勝ももちろん狙いつつも戦った人が少し驚くような構築作ろうって思いからパーティ構築を始めました。

そこで最初に思いついたのが昔09の現役当時にオネストさんとの試合で残っていたドサイドン入りの威張るトリパでした。久々に残っていたものを見たらドサイドン改めて使いたいなと思いここからスターとしていきました。

該当の動画(ニコ動)

http://sp.nicovideo.jp/watch/sm7409580


決定力が高くカビグロスにも強めでスペック自体は申し分ないのでここは迷いなく決まりました。
トリックルームは絡めたくて先発は当時居なかった組み合わせで尚且つ自分=スタンって先入観持ってる人が多いと思ったのでクレセドーブルを先発にしました。
露骨なトリパを疑われにくくしつつ何をやるのかわからないうちにトリックルーム決めてドサイドンに繋ぐことを考えて三体がきまり、残り一匹は無難にスペックの高いHA勇敢のメタグロスで4体にして構築がひとまず完成しました。
この時点でクレセリアにはダークホール対策をするためにラムを持たせることは決まっていたため火力増強剤手段を手助けにしてさらにドサイドンに命の玉、メタグロスに鋼鉄プレートを持たせて威張キーに匹敵する火力の構成に仕上げました。

この原案をいつものビーンさん含めた柏勢から割と評判良かったら為ビーンさんがSDで回して貰うと結果としてドーブルがパワーがないことやカバルドン等がつらい点が浮き彫りとなった為急遽ドーブルでなくトリルの補助役をトゲキッスに変更して後ろはビーンさんからの提案でマリルリを採用することで今の4匹が決まりました。

ただ、トゲキッスで初手ラムカゴだとトゲキッスがこの指するだけにしてはスペック持て余している感じがしたのと何となくで手助け大文字をスカーフで撃つことを思いついたので構成まで固まり今回のパーティができあがりました。
今回優勝したビーンさんと一緒に決勝トーナメント進出したyasuさんはトリル指導役でクレセを辞めてドーブルを生かして構築を完成させていって結果を残したので

当初と4匹の構成こそ変わりましたがコンセプトはもちろん最終的にトリルからのドサイドン召還を狙って行くことは変わりません。ただ、先述したスカーフ大文字に手助けを重ねて相手の初手メタグロスをいきなり読ませずに殺したり、トリックで拘りスカーフを押し付けてからトリルしたりトリルしてドサイドン出すまでの過程に相手に後ろを読ませにくく出来た結果、ドサイドンが活躍しやすい動きが出来たのではないかと思います。
ドサイドンが安定して火力をだしにいけていた為当初の今回の環境に刺さって結果が残るのではとの読みも当たっていましたが個人的にも久々に作っていて楽しいパーティでまとまりました。

キッスには序盤の手助け受け手を受けての削りやトリックでの妨害でも活躍していた為単体での貢献度も高く感じました。


今回は今までの自分の考え方とは発想を変えていかに環境に刺さるものを見つけて構築まとめるかからスタートしましたが負けた試合も含めてコンセプトに間違いがなかったのでドサイドンが強いというのが少しでも広まればと思います。
ある意味僕がらしくないパーティ使ったときの周りの反応もすごーく興味深いものだったので今号色んな引き出し増やしながら対戦出来ればと思いました(^-^)

第四回くどおふ行ってきました! ちょこっとだけ追加( ^ω^ )

初参加でしたが今回はダブルの部に参加いたしました^_^
結果としてはグループ予選は5-0で全勝で抜けましたが準決のハンターさんに負けてしまいました。
そのあと順位決定戦でのビーンさんに爪自爆決めて三位で終わりました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

自分のグループは
ゴッドアルスさん
デルタさん
Summitさん
てるるさん
ビーンさん

決勝がピーナツさんとハンターさんでピーナツさん優勝です、おめでとうございます!
詳しい内容は後日動画も上がるようですが、優勝したピーナツさんの記事もあるのでそちらもみてみて下さい^_^
http://blog.livedoor.jp/peenats_2/archives/24836522.html

準決勝の試合をなんと対戦相手のハンターさんがYouTubeに載せて下さいました(゚∀゚)

https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=_oN_7EqmVuE

ハンターさんが上手にメタグロスで試合をコントロールしています!
私は良いところなくやられてます(΄◉◞౪◟◉`)

構築については
http://www.evervolition.com/entry/2017/08/27/214652

こちらの変わらずの意志の記事に詳しい調整などは載せました!

構築自体は12年前の現役当時に使ってたパーティに09からのエッセンス加えてあとはピーナツさんとビーンさんと飲み会で相談してモンストの合間に配分5分位考えて作ってますw
本当に個体提供やアイディア貰って感謝!

ラティアスがクッソ適当なのとサンダーが古参的にめざパ使いたいから入れた感あったけど役に立ってないから毒毒にしたくなったのとめざ岩グロスが予想以上に汎用性上がって強いなぁと思いました( ^ω^ )

今回オフ会参加するにあたって自分の中にある程度目的を決めていたのですが
一つは環境が変わっても構築として強いものは強いと証明すること
二つ目はピーナツさん曰く主催の1192さんの自演優勝を阻止すること
三つ目は一緒に参加するピーナツビーンマルティムの3人で上位を独占すること

自分の優勝こそ叶わず悔しい部分がないと言うと嘘になりますが本当に今回の構築を使って3人として文句のない結果が出せたことで満足いく結果が出せました。
ただ、ビーンさんがオフ会後に行ってたようにこれから第三世代が動くとも行っていたので次は私自身がさらに上の結果を残せた上でまた構築も納得行くものを組めるように研究したいと思いました!

改めてお疲れ様ー

ポケモン日本代表決定戦観に行ってきました!

出場したみなさま本当にお疲れ様でした。
また会場でご挨拶しました方々、また今後ともよろしくお願いします。

2010年の東京ドームシティ以来7年ぶりに公式のイベント足を運びました。改めて今の人たちの研究が凄いか、またいい盛り上がり方していたので新作も今度こそ継続して会話に入れるくらいの実力はつけて行きたいなと思いました。

そのうち折角パーティ相談乗ってくださった方もいたので構築でも書けたら良いなと思ってますw

モンスト 一年経ったので超絶爆絶どこまで進んだかメモ

今年になって全く記事書いてなかったんですね。誰も見てるとは思わないので気になりませんが(゚ω゚)

運極が66体、内超絶5体。
今年中に10体行ったら良いなぁくらいで進めますw

超絶1周目
イザナミ 運極達成
クシナダ 運極達成 英雄の証付与
ヤマタケ 53
ツクヨミ 運極達成 2体目86
イザナギ 40

ヤマタケが中々隙間に入れる技術がまだ甘かったり仕事と被って出来なかったりで時間がかかりそう。
イザナギは特段頑張って作ろうって欲求がないから暇つぶしにやるくらいなのでヤマタケも終わって一週目こいつだけになったら本気出そうかなとw
キャラ自体はどのクエストもソロで行けるだけの余裕はあるので時間があれば十分圏内。

超絶2周目
阿修羅 77
毘沙門天 54
摩利支天 運極達成
不動明王 87
大黒天 32

こっちは毘沙門天と大黒天が実用度考えると今年中の運極達成を目標にしたいところ。
使うか怪しい阿修羅不動明王は攻略キャラもいるし残り考えたら仕事で被りひどくない限りは行くだろうなーとw
大黒天がロキいないぶん時間かかりそう
パンドラの引っ張り練習するのが今は良いのかしら?

超絶3周目
カイン 37
呂布 4

カインは運枠が貧弱だけどグィネヴィアのおかげで周回は比較的快適になったからここは降臨頻度で頑張れそう。
呂布はフレンドで体力発生するマーリンが個人的に邪魔で蔵馬なら割と周回いけるんじゃないかと思ってるけど自分で当てられないからお察し

零シリーズ
イザナミ零 運極達成
ヤマタケ零 15
クシナダ零 28
ツクヨミ零 21
イザナギ零 9

波零以外がここ最近になって攻略出来るようになって来たのが多いせいか時間かかりそう。
マルチやるときも自分の攻略法と違うキャラでやると事故りやすくてそこも苦手意識があるところかも?技術を上げれば良いんだろうけど。

爆絶一週目
アヴァロン 70
ニラカナ 24
シャンバラ 4
黄泉 24
エデン 22

シャンバラだけ未だに勝ち方分からなくてアヴァロン出来上がってからやれば良いやとw
アヴァロンが一部の超絶より先に運極達成しそうなのでこれを終わらせて早めに木の超絶周回楽にしたいところ。

超絶2周目
アルカディア 5
蓬莱 3
マグメル 未取得

マグメルが、キャラいなくて無理ゲー。課金しよ。

モンスト今年作った運極リスト

☆火 5体
メリィ、風鈴、申公豹、火ノエル、イザナミ

地雷クエがちょこちょこ埋めたいキャラいるのでガーゴイルと阿修羅来年の優先ですね

☆水 6体
戸愚呂80%、オルガ、ドラキュラ、バハムートX、リリス、クイバタ

100%とれなかったのが非常に残念だけどリリスとクイバタが滅茶苦茶優秀ですね。
後はバアルがアルカディア適正も含めてクイバタより可能性ありそうなので超絶除いて最優先かなと。
後は貫通の運枠には全然手を出していないのでカイ辺りも作っておこうかな?

☆木 5体
トナコ、トーテムマスター、ハルク、聞仲、セルケト

ワープばっかり限定で来るせいか使用率も含めてコレクションに近い状態ですw
唯一聞仲が割と運極3体目とかで貫通弾運枠にしては火力でるなーと思って使ってるくらいですね。
木の降臨どれもパッとしなさすぎて次やろうとしてる貂蝉とギガマンティス以外あんまり作る気にならないんですよね。
摩利支天とクシナダ運極にすれば変わりそうですが。。
なんとなくクシナダの劣化だから回らなくていいかーみたいなキャラが多い気がしますw

☆光 7体
光源氏、バースデー、サンクチュアリドラゴン、ゴースト、フェンリルエメラルドドラゴン紀伊

作った運極が結構な頻度で使っています。特にワープ系の運極は役立ってるなと思います。
大黒天、来年の運極の目標の一つなのでしっかり年末年始の超絶祭も追っていこうと思います。

☆闇 6体
鴉、猫娘々、滝夜叉姫、エールX、ツクヨミ、バステト

反射のワープ以外は一通り揃ったので来年余程いいキャラでない限りは黄泉回るのが中心になりそうです。

合計29体、もう直ぐハクアも見えて来たので来年もポケモンと合わせて攻略していこうと思います